無心で何かに夢中になれる時。

余分なことは考えず、没頭できるものがある。

それは 創作活動だったり

ギターを弾いている時間だったり

歌を唄うことだったり。

自分が自分でいられる時間がある限り       わたしはわたしのままでいられる。

『 無 』 になれた時、    それが  素のアタシ。

■作品はホームセンターなどに売ってる 黒い棚を裏返しに利用し、木の板にアクリル絵の具で書いたものを貼り付け 棕櫚の紐を使って壁に掛けてみた。

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